2月から3月はモヤモヤのぐちゃぐちゃな日々が続いた。
低気圧の連続で、空もモヤモヤ。
大嵐があったり、それでも少しは晴れたり。
人は、40hPaの気圧変動があると自然とストレスを感じるらしい。
そんなタイミングで、落ち着かない職場へ出稼ぎ。
もう、ほんとどれだけ「楽になりたい」と思ったことか。
全部捨てて逃げたい、もうヤダ。
ぶちまけてしまいたい気持ちになんど手をかけたことか。
けど、私の手にもつその技術はけして悪いことに使っちゃいけないんだ。
最悪だったよ、涙で滲んだライブ。
けれど、どんなときも音楽はいつも私を助けてくれた。
ちょっとでいい、ちょっとでいいから前を向いてと。
友達もそばにいてくれた。
少しでいい、すこしずつ受け入れていきなよと。
金星と月と木星が一列に並んだ日。
自転車にのって、まっすぐ走る先に見えた夜空をみて私の心が晴れた。
神秘的で美しいものパワーを感じた。
恒久に変わらない空がたまに魅せるそれらは本当に不思議だった。
明日から、私らしくまた生きてゆこうと。
今日もまたモヤモヤの気持ちを抱えている私。
外は大雨。
弱いなぁ。
おとといのタイミングの悪さ、昨日の届かない思い。
なんだか悲しい日が多いのはなぜだろう。
ちゃんと未来に約束はあるのに。
おかしいなぁ。
低気圧の連続で、空もモヤモヤ。
大嵐があったり、それでも少しは晴れたり。
人は、40hPaの気圧変動があると自然とストレスを感じるらしい。
そんなタイミングで、落ち着かない職場へ出稼ぎ。
もう、ほんとどれだけ「楽になりたい」と思ったことか。
全部捨てて逃げたい、もうヤダ。
ぶちまけてしまいたい気持ちになんど手をかけたことか。
けど、私の手にもつその技術はけして悪いことに使っちゃいけないんだ。
最悪だったよ、涙で滲んだライブ。
けれど、どんなときも音楽はいつも私を助けてくれた。
ちょっとでいい、ちょっとでいいから前を向いてと。
友達もそばにいてくれた。
少しでいい、すこしずつ受け入れていきなよと。
金星と月と木星が一列に並んだ日。
自転車にのって、まっすぐ走る先に見えた夜空をみて私の心が晴れた。
神秘的で美しいものパワーを感じた。
恒久に変わらない空がたまに魅せるそれらは本当に不思議だった。
明日から、私らしくまた生きてゆこうと。
今日もまたモヤモヤの気持ちを抱えている私。
外は大雨。
弱いなぁ。
おとといのタイミングの悪さ、昨日の届かない思い。
なんだか悲しい日が多いのはなぜだろう。
ちゃんと未来に約束はあるのに。
おかしいなぁ。
-------
このレポートは、乙女心(笑)という純粋な不純物が混じったものとなっております。
-------
「1+1+1」が必ずしも「3」ではないことを私たちは知っている。
“スープ”はミラクルを起こす可能性を秘めている。
丸いもの、四角いもの、三角に尖ったもの、どんなものがやってきても“スープ”はへっちゃらだ。
“スープ”は大概、私に優しい。
「悲しいことがあると何故か“スープ”を作ってしまうのにはそれなりの理由があるのだ」。
これは最後に流れた、亜美さんからのメッセージ。
新しいアルバム「soup」はそんな「いろいろ」が詰まったアルバムでした。
これに触れないわけにはいかないけれど、3.11はとても特別な日です。
恐怖の叫びの中で、一瞬にしてたくさんの命が失われた日。
真っ暗な悲しみと絶望からいつ抜け出せるんだろう。
まずは、「音楽にどっぷりつかってほしい」そんな亜美さんの挨拶から
黙祷。
特別な始まり方。
そこからの一歩を願って。
ショウが始まればまずは元気な「Voice」。
ハンドマイクで元気に歌いまわる亜美さん、キュート。
デビュー曲の「冥想」、江口信夫さんのドラムのシンプルさに驚く。
丁寧なリズムで隙間のない音が本当にすばらしい。
江口さんのドラムは丁寧でキレイで大好きです。
酒場で出会った時に聞いた音に、心が震えて涙が出た日を私は忘れていない。
とても有名な方なので、その音は幾度となく耳にしてきたのに、やっぱりこうやってステージで聞く江口さんのリズムと音は芸術だと思う。
そこに、礼さんのベースと有太さんのキーボード。
私にはもう馴染みに馴染んだお二人。
紛う方無くこのお二人の音!!
民生くん以外のバンドで同じ音って、それはそれでどきどきしちゃう。
「soup」の曲たちに代わり「1グラムの歌」
♪重たい価値観も 大げさな励ましも 誰かを裁くことも要らない
~
負けないともがくたびに傷ついていく矛盾に折れそうになる時もあるさ♪
はっきり聞こえる歌詞が、気持ちにずんずん入ってきて涙が止まらない。
そのとおりのコンディションだから、共鳴した悲しみがあふれてきてしまう。
つらさに寄り添ってくれる言葉もあるけれど、私にはまだそれが聞こえてこない。
亜美さん、私どうしよう。
亜美さんのキャロルキングの話から「ヒメジョオン」。
「赤い夕焼けとCaroleKing」歌詞にも出てきます。
そして、ちょっと笑っちゃった「私の声をきいて」の前置き。
無関心であることがとてもつらい。
何もないより、この曲が好きじゃないって言われたほうがマシ。
伝えたいことが伝わることは本当に幸せなんです。
「だからこれは男子が反省してくれるといい歌ですね(笑)。」
亜美さんもそうだし、杏里さん同じようにこの台詞を言ってたけど、そういうときにお耳が日曜日になっちゃうのが男子なんだよなぁ・・・と、誰かさんに言いたいんだけどw
そして「オリビアを聴きながら」・・・orz
もう泣きすぎてかなり気持ち悪い人になってます、私。
「The World is All Changing」この曲は自分でも歌ってみたいと思った曲。
myu(ミュー)さんという方のために書いた曲だそうですが、今回はご自身で歌われました。
この歌、すばらしかったな~。
ピアノに向かって力強く引く思いは、自分の力で立ち上がろうとする歌。
メロディーや歌の伸びがすばらしくて圧倒される。
こういう歌が歌えるようになりたい。
そんな風に思った曲。
Crying Dog、CDでは大好きな民生くんがギターを弾いています。
お寿司屋さんでご飯を食べているときに「俺が弾かずに誰が弾く!」といって引き受けたそう。
カッコイイ、OTさすがだ!最高。
ドセクシーなチョーキングを響かせるのは、鈴木茂さん。
そして、本編最後の曲「スープ」なくなったご友人のために作った曲。
気持ちが入りすぎて、ご自身でも歌えなくなってしまった曲だそうです。
けど、震災やいろんな痛みを感じで、今歌わないといけないと感じて
今回発表することにしたとか。
鼻水ダーダーでても歌う!!と覚悟を決めて、シンセを弾く。
あなたのために何ができるんだろう。
と問いかけ、迷ったときにはスープを作って笑顔になろうと。
なんて、苦しいんだろう。
人の気持ちは変えられない、だけど自分が変わろうって思えるように
なったとしても、それまで努力してきたらもう変わりようもなくて。
だから、穏やかに今のままであること。
あなたの笑顔に会いたくなったらスープを作ろう。
私もそうしよう。
亜美さんの歌は、本当に「歌」で、歌詞が心にぐいぐい入ってきた。
たぶん、そのときの受け側の感情によって、持っていかれる世界が変わる
その温度差がとっても激しい気がしました。
心のコンディションが悪かった私は、煮え切らない三角に尖ったもの
を飲み込めず、ただつらくてひたすら泣いてしまった。
目の前に見えるステージには、大好きなミュージシャンがいるのに。
あなたの音は私に届くのに、私の声はちっとも届かない。
だから、しばらくはこのアルバムを聞けないかもしれない。
またこの不安に向き合うのがとても怖い。
亜美さん、ごめんなさい。
けど、めったに泣かない私から涙が出ただけ良かった。
まだ感情を流せる部分があってよかった。
もう立ち上がれないかもしれない。。。と思っていた時の
アンコール。
「約束を守れたなら 願いをかなえてあげる」
天使のウィンク。
このフレーズで我に返る。
そうだ・・・私何を忘れてるんだろう。
大事な約束をまだ、自分が守ってないじゃない!
今までの気持ちがうそのように晴れていく。
曲のアレンジが、もー!!すっごくカッコよくてどきどきする。
よかった!よかったこの曲を聴けて生き返りました!
Prism Trainも元気いっぱい!
前にズンズンでてくる西村さんのギター。
ちょっと音が大きすぎ~!PAさーん!劈く~耳劈くwww
だけどカッコイイ。
やっとやっと涙があがったよ!よかった。
最後は、亜美さんからのメッセージとミュージシャンの
「手」を移した映像。
プロの手。
一人ひとりの手がつながって、大きな笑顔になる。
きっとそう信じて音楽の時間は流れている。
私はちょっとつらかった。
というか・・・かなりつらかった。
同じラインにいても私の居る場所と、其処は大きく違う。
乗り越えるなんてできないけど、受け入れることをしなくては。
透明なスープも、濁ったスープも、ドロドロも具沢山もみんなスープ。
亜美さん、有難う。
=================================
01.Voice
02.純情
03.冥想
04.春の予感?I've been Mellow
05.マイピュアレディ
06.1グラムの歌
07.ヒメジョオン
08.私の声を聞いて
09.Music Picnic
10.Southern Cross
11.オリビアを聴きながら
12.The World is All Changing
13.愛のはじまり
14.Crying Dog
15.A New Song
16.雨上がりのFreedom
17.スープ
----
01.天使のウインク
02.Prism Train
=================================
このレポートは、乙女心(笑)という純粋な不純物が混じったものとなっております。
-------
「1+1+1」が必ずしも「3」ではないことを私たちは知っている。
“スープ”はミラクルを起こす可能性を秘めている。
丸いもの、四角いもの、三角に尖ったもの、どんなものがやってきても“スープ”はへっちゃらだ。
“スープ”は大概、私に優しい。
「悲しいことがあると何故か“スープ”を作ってしまうのにはそれなりの理由があるのだ」。
これは最後に流れた、亜美さんからのメッセージ。
新しいアルバム「soup」はそんな「いろいろ」が詰まったアルバムでした。
これに触れないわけにはいかないけれど、3.11はとても特別な日です。
恐怖の叫びの中で、一瞬にしてたくさんの命が失われた日。
真っ暗な悲しみと絶望からいつ抜け出せるんだろう。
まずは、「音楽にどっぷりつかってほしい」そんな亜美さんの挨拶から
黙祷。
特別な始まり方。
そこからの一歩を願って。
ショウが始まればまずは元気な「Voice」。
ハンドマイクで元気に歌いまわる亜美さん、キュート。
デビュー曲の「冥想」、江口信夫さんのドラムのシンプルさに驚く。
丁寧なリズムで隙間のない音が本当にすばらしい。
江口さんのドラムは丁寧でキレイで大好きです。
酒場で出会った時に聞いた音に、心が震えて涙が出た日を私は忘れていない。
とても有名な方なので、その音は幾度となく耳にしてきたのに、やっぱりこうやってステージで聞く江口さんのリズムと音は芸術だと思う。
そこに、礼さんのベースと有太さんのキーボード。
私にはもう馴染みに馴染んだお二人。
紛う方無くこのお二人の音!!
民生くん以外のバンドで同じ音って、それはそれでどきどきしちゃう。
「soup」の曲たちに代わり「1グラムの歌」
♪重たい価値観も 大げさな励ましも 誰かを裁くことも要らない
~
負けないともがくたびに傷ついていく矛盾に折れそうになる時もあるさ♪
はっきり聞こえる歌詞が、気持ちにずんずん入ってきて涙が止まらない。
そのとおりのコンディションだから、共鳴した悲しみがあふれてきてしまう。
つらさに寄り添ってくれる言葉もあるけれど、私にはまだそれが聞こえてこない。
亜美さん、私どうしよう。
亜美さんのキャロルキングの話から「ヒメジョオン」。
「赤い夕焼けとCaroleKing」歌詞にも出てきます。
そして、ちょっと笑っちゃった「私の声をきいて」の前置き。
無関心であることがとてもつらい。
何もないより、この曲が好きじゃないって言われたほうがマシ。
伝えたいことが伝わることは本当に幸せなんです。
「だからこれは男子が反省してくれるといい歌ですね(笑)。」
亜美さんもそうだし、杏里さん同じようにこの台詞を言ってたけど、そういうときにお耳が日曜日になっちゃうのが男子なんだよなぁ・・・と、誰かさんに言いたいんだけどw
そして「オリビアを聴きながら」・・・orz
もう泣きすぎてかなり気持ち悪い人になってます、私。
「The World is All Changing」この曲は自分でも歌ってみたいと思った曲。
myu(ミュー)さんという方のために書いた曲だそうですが、今回はご自身で歌われました。
この歌、すばらしかったな~。
ピアノに向かって力強く引く思いは、自分の力で立ち上がろうとする歌。
メロディーや歌の伸びがすばらしくて圧倒される。
こういう歌が歌えるようになりたい。
そんな風に思った曲。
Crying Dog、CDでは大好きな民生くんがギターを弾いています。
お寿司屋さんでご飯を食べているときに「俺が弾かずに誰が弾く!」といって引き受けたそう。
カッコイイ、OTさすがだ!最高。
ドセクシーなチョーキングを響かせるのは、鈴木茂さん。
そして、本編最後の曲「スープ」なくなったご友人のために作った曲。
気持ちが入りすぎて、ご自身でも歌えなくなってしまった曲だそうです。
けど、震災やいろんな痛みを感じで、今歌わないといけないと感じて
今回発表することにしたとか。
鼻水ダーダーでても歌う!!と覚悟を決めて、シンセを弾く。
あなたのために何ができるんだろう。
と問いかけ、迷ったときにはスープを作って笑顔になろうと。
なんて、苦しいんだろう。
人の気持ちは変えられない、だけど自分が変わろうって思えるように
なったとしても、それまで努力してきたらもう変わりようもなくて。
だから、穏やかに今のままであること。
あなたの笑顔に会いたくなったらスープを作ろう。
私もそうしよう。
亜美さんの歌は、本当に「歌」で、歌詞が心にぐいぐい入ってきた。
たぶん、そのときの受け側の感情によって、持っていかれる世界が変わる
その温度差がとっても激しい気がしました。
心のコンディションが悪かった私は、煮え切らない三角に尖ったもの
を飲み込めず、ただつらくてひたすら泣いてしまった。
目の前に見えるステージには、大好きなミュージシャンがいるのに。
あなたの音は私に届くのに、私の声はちっとも届かない。
だから、しばらくはこのアルバムを聞けないかもしれない。
またこの不安に向き合うのがとても怖い。
亜美さん、ごめんなさい。
けど、めったに泣かない私から涙が出ただけ良かった。
まだ感情を流せる部分があってよかった。
もう立ち上がれないかもしれない。。。と思っていた時の
アンコール。
「約束を守れたなら 願いをかなえてあげる」
天使のウィンク。
このフレーズで我に返る。
そうだ・・・私何を忘れてるんだろう。
大事な約束をまだ、自分が守ってないじゃない!
今までの気持ちがうそのように晴れていく。
曲のアレンジが、もー!!すっごくカッコよくてどきどきする。
よかった!よかったこの曲を聴けて生き返りました!
Prism Trainも元気いっぱい!
前にズンズンでてくる西村さんのギター。
ちょっと音が大きすぎ~!PAさーん!劈く~耳劈くwww
だけどカッコイイ。
やっとやっと涙があがったよ!よかった。
最後は、亜美さんからのメッセージとミュージシャンの
「手」を移した映像。
プロの手。
一人ひとりの手がつながって、大きな笑顔になる。
きっとそう信じて音楽の時間は流れている。
私はちょっとつらかった。
というか・・・かなりつらかった。
同じラインにいても私の居る場所と、其処は大きく違う。
乗り越えるなんてできないけど、受け入れることをしなくては。
透明なスープも、濁ったスープも、ドロドロも具沢山もみんなスープ。
亜美さん、有難う。
=================================
01.Voice
02.純情
03.冥想
04.春の予感?I've been Mellow
05.マイピュアレディ
06.1グラムの歌
07.ヒメジョオン
08.私の声を聞いて
09.Music Picnic
10.Southern Cross
11.オリビアを聴きながら
12.The World is All Changing
13.愛のはじまり
14.Crying Dog
15.A New Song
16.雨上がりのFreedom
17.スープ
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01.天使のウインク
02.Prism Train
=================================
心でも、身体でも思う人とつながることは幸せ。
「HOT」って言葉がしっくりくるかな、最近は。
集中して音を聞く耳も、すっとした鼻も、優しい口元も、
カワイイ子につい向いちゃうその目も!
ぜーーーんぶアタシを癒してくれる。
その姿は数億の目にさらされたものなのに。
えへへ。
いっぱい、いろんな事教えてくれて有難う。
考え方や生き方がカッコイイ人に出会えてよかったな。
感謝と有難うは、安売りしちゃだめだとおもうの。
口に出すのは簡単。
文字にするのも簡単。
簡単だからこそ忘れないようにしたい。
そういう気持ちは大切です。
けれど、そういうことをばら撒く人は往々にして
自分の「利益」になるところにしかその言葉を投げかけない。
いつも待っている、いつも思ってくれている、そういう
身近なところに感謝できて、有難うが言えない人が多い。
やいのやいの言う人をうっとおしいと思うでしょう。
自分の気持ち以上に大きな思いを持った人、好意をもってくれる人
そのつながった関係は自分で作り上げたものなのに、追われるときには
面倒くさくなるのが人間です。
ただ、大きなことを言うのなら、小さな人が満足するようにしようよ。
安売りの感謝は、所詮上から目線なんです。
自分についてきて欲しいから「有難う」を言うのではなく、
振り返ってついてきてくれた人に「有難う」を言ってください。
よろしくメカドック。
口に出すのは簡単。
文字にするのも簡単。
簡単だからこそ忘れないようにしたい。
そういう気持ちは大切です。
けれど、そういうことをばら撒く人は往々にして
自分の「利益」になるところにしかその言葉を投げかけない。
いつも待っている、いつも思ってくれている、そういう
身近なところに感謝できて、有難うが言えない人が多い。
やいのやいの言う人をうっとおしいと思うでしょう。
自分の気持ち以上に大きな思いを持った人、好意をもってくれる人
そのつながった関係は自分で作り上げたものなのに、追われるときには
面倒くさくなるのが人間です。
ただ、大きなことを言うのなら、小さな人が満足するようにしようよ。
安売りの感謝は、所詮上から目線なんです。
自分についてきて欲しいから「有難う」を言うのではなく、
振り返ってついてきてくれた人に「有難う」を言ってください。
よろしくメカドック。
何度も言いますが、こんな顔しててもガタニイ出身のよしこです。
ガタニイです、ガタニイ。
念を押していうぜ、2回言うぜ。
この間、どうしてもスープカレーが食べたくて自作。
スープカレーには絶対ご飯!と決めているので封印してた炊飯器を
引っ張り出してスイッチオン。
ご飯はいっぱい炊くのがすきなんだけど、お米には自制が効かなくなる
自信がある為、ちょっと炊き。
はぁ・・・去年のお米でも美味しいの。
肝心のスープカレーはイマイチだったんだけどね~。
しかし、3日たった今日も残っているスープカレー。
今日はなっとうをプラスしていただこうと思います。
ということで、帰ります。
特に、言いたいこともない記録でした。
赤坂BLITZ3周年記念特別企画
TBS 音楽のじかん の収録に行ってきましたー!
音楽の神様、いつも有難うございます。
多分、放送があるのでそれまでは曲的なネタバレはしませんが、
すごく面白かったです。
番組なので、テーマが決まっていて一時間目から放課後まで、
全てが「音楽のじかん」なんでしょうかね、ずっと音楽の授業しかありません!
キーンコーンカーンコーン♪のチャイムで始まり、チャイムで終わる。
登校拒否した・・・いや、行きたいです、こんな学校行きたいです!はい。
一時間目は、植村花菜ちゃんの
「私の曲の作り方~「トイレの神様」のひ・み・つ」
二時間目は、鈴木雅之さんの
「鈴木雅之流ソウル・テイストのハーモニー」
それぞれテーマを持って、その曲がどういう経緯で作られたのか、
どういうところにポイントを置いて聞くのかという説明を交えてのライブでした。
植村花菜ちゃんはね、もうねぇ・・・超可愛い!
関西弁で、ちょっとあややっぽい話し方なんだけど、顔は松島菜々子的なべっぴんさん!
まじで、あたしもトイレの掃除を小三の頃からやっときゃよかったよ、こんにゃろ!っていうくらい、カワユスでした。
トイレの神様が売れたのは去年だけど、実は音楽生活7年目だそうです。
キャリア、結構ながかったのねー。
ギターひとつで歌いながら、すっごくストレートでちっとも暗さを感じなくて、素直な歌がとっても好印象でした。
「歌をよまぬ幸せと 歌をよむ不幸せ」と昔の詩人は言ってたけど、
歌ってどうしても、悲しいほうが歌にしやすいよね。
けれど彼女は普段の生活の中の感謝の気持ちとか、
こうあったら良いだろうなっていう、本当の日常をストレートに歌っていました。
鈴木雅之さんはね、もうね面白いに尽きるw
アニキ~!!(←個人的なあだ名)かっこよすぎます!!
ラブソングを詩って25年!
コールアンドレスポンスが「四・半世紀~!!」ですからねw
ドゥーワップの魅力と、ハーモニーに重点を置いた授業でした。
なんていうか、メロディー重視な花菜ちゃんと反対な・・・もごもご。
そして、突っ込みどころが多かったけど。
アメリカン!アメリカン!って言いながら例題がビートルズってどうしてですか?先生??っていう。
山下達郎さんとの出会いのお話も面白かったなー。
ハーモニーの話より、思い出話にスピンしてたけど。
硬派で無口かと思ってたけど、ものすんごくお話が楽しい方でした。
曲のこと言いたいけど、放送が・・・もごもご。
個人的にはベースの小松秀行さんの顔がはっきり見えたことが何よりでしたわ。
いつもキャップかぶってるステージしか見たことなかったけど、すんごく男前でした!
きょうもいい音聞いてすごく幸せ。
民生くん見てると、どうしてもキャーキャーするほうになっちゃうけど、
本当に上手い演奏を聞いてると、細かくて繊細な部分が見えてきて
勉強になるし、とっても音楽にあこがれちゃう。
ため息がでるような演奏を教えてくれた、音楽の神様に感謝!いつも有難うございます。
TBS 音楽のじかん の収録に行ってきましたー!
音楽の神様、いつも有難うございます。
多分、放送があるのでそれまでは曲的なネタバレはしませんが、
すごく面白かったです。
番組なので、テーマが決まっていて一時間目から放課後まで、
全てが「音楽のじかん」なんでしょうかね、ずっと音楽の授業しかありません!
キーンコーンカーンコーン♪のチャイムで始まり、チャイムで終わる。
登校拒否した・・・いや、行きたいです、こんな学校行きたいです!はい。
一時間目は、植村花菜ちゃんの
「私の曲の作り方~「トイレの神様」のひ・み・つ」
二時間目は、鈴木雅之さんの
「鈴木雅之流ソウル・テイストのハーモニー」
それぞれテーマを持って、その曲がどういう経緯で作られたのか、
どういうところにポイントを置いて聞くのかという説明を交えてのライブでした。
植村花菜ちゃんはね、もうねぇ・・・超可愛い!
関西弁で、ちょっとあややっぽい話し方なんだけど、顔は松島菜々子的なべっぴんさん!
まじで、あたしもトイレの掃除を小三の頃からやっときゃよかったよ、こんにゃろ!っていうくらい、カワユスでした。
トイレの神様が売れたのは去年だけど、実は音楽生活7年目だそうです。
キャリア、結構ながかったのねー。
ギターひとつで歌いながら、すっごくストレートでちっとも暗さを感じなくて、素直な歌がとっても好印象でした。
「歌をよまぬ幸せと 歌をよむ不幸せ」と昔の詩人は言ってたけど、
歌ってどうしても、悲しいほうが歌にしやすいよね。
けれど彼女は普段の生活の中の感謝の気持ちとか、
こうあったら良いだろうなっていう、本当の日常をストレートに歌っていました。
鈴木雅之さんはね、もうね面白いに尽きるw
アニキ~!!(←個人的なあだ名)かっこよすぎます!!
ラブソングを詩って25年!
コールアンドレスポンスが「四・半世紀~!!」ですからねw
ドゥーワップの魅力と、ハーモニーに重点を置いた授業でした。
なんていうか、メロディー重視な花菜ちゃんと反対な・・・もごもご。
そして、突っ込みどころが多かったけど。
アメリカン!アメリカン!って言いながら例題がビートルズってどうしてですか?先生??っていう。
山下達郎さんとの出会いのお話も面白かったなー。
ハーモニーの話より、思い出話にスピンしてたけど。
硬派で無口かと思ってたけど、ものすんごくお話が楽しい方でした。
曲のこと言いたいけど、放送が・・・もごもご。
個人的にはベースの小松秀行さんの顔がはっきり見えたことが何よりでしたわ。
いつもキャップかぶってるステージしか見たことなかったけど、すんごく男前でした!
きょうもいい音聞いてすごく幸せ。
民生くん見てると、どうしてもキャーキャーするほうになっちゃうけど、
本当に上手い演奏を聞いてると、細かくて繊細な部分が見えてきて
勉強になるし、とっても音楽にあこがれちゃう。
ため息がでるような演奏を教えてくれた、音楽の神様に感謝!いつも有難うございます。
帰り道に、頭突きが得意なねこちゃんに久々ご挨拶。
暗くて写真NG。
もーいくーつねーるとー・・・って、あと二日くらいで
カモンベイベーなよしこです。
一週間が長い!
集中してるようなしてないような、微妙な2週間だったな。
タテマエと勤務時間はすごいけど。
この職業、便利さを追求してるから、作れば作るほど
自分の首しめちゃうけど、やっぱり「いいね!」っていって
くれる人がいるから楽しいんだよね。
自分のクオリティを上げるのは基本だけど、その先に何か
笑顔があってほしいんだ。
誰かの役に立ちたい!なにかしてあげたい!
・・・んじゃないんだ。
よし!じゃぁあたしがいいもの作ったるで!
まかしといて!!
って言ってつくりたい。
それを教えてくれた、職人の方々に感謝するの。
2日後会えたら、ちゃんと言おう。
おやすみなさい。
問題は、分割して小さくして解決すること。
これは、ソリューションの鉄則。
大きな問題を漠然と眺めるよりも、
どこでもいいから引っ張りだしてきて解く。
そこから糸口を見つけたら、どんどん分割する。
最近、こうやって悩み事を紐解くよしこです。
あたしってオトナ~。
けれど、こころのモヤモヤってなかなか消えないものだなぁっておもう。
なんだか自分の問題じゃないって感じちゃうと、
相手を説得しようとか相手に理解してもらおうと思っちゃって、
思考もどんどん歪んでくる。
ツライ気持ちってヤツになる。
それを本人に言いたくても、なかなかいえない事ならなおさら。
若い頃は、このブログの中で吐き出してた。
あやふやな文章で、強さとか弱さを語ってた。
ところどころ「カタカナ」にしたりして、吐き出し方がスイーツだった。
今は、あの頃よりも現実が見えてるから、なんだか色気のない言葉を
並べるだけになったな。
もちろん自分なりに、出した答えなんだけど。
物事を自分の思う通りに進めるには、押して引いての駆け引きより
「報・連・相」が大事なんだって思う。
うん、だからちゃんと「理屈」の通りやってやろうじゃないの。
人の気持ちなんて変えることなんてできない。
けど、人を惹きつけることが出来たらそこで扱いが変わってくる。
風が吹く。
だから、あたしのやるべき事はひとつ。
ダイエット。
これは、ソリューションの鉄則。
大きな問題を漠然と眺めるよりも、
どこでもいいから引っ張りだしてきて解く。
そこから糸口を見つけたら、どんどん分割する。
最近、こうやって悩み事を紐解くよしこです。
あたしってオトナ~。
けれど、こころのモヤモヤってなかなか消えないものだなぁっておもう。
なんだか自分の問題じゃないって感じちゃうと、
相手を説得しようとか相手に理解してもらおうと思っちゃって、
思考もどんどん歪んでくる。
ツライ気持ちってヤツになる。
それを本人に言いたくても、なかなかいえない事ならなおさら。
若い頃は、このブログの中で吐き出してた。
あやふやな文章で、強さとか弱さを語ってた。
ところどころ「カタカナ」にしたりして、吐き出し方がスイーツだった。
今は、あの頃よりも現実が見えてるから、なんだか色気のない言葉を
並べるだけになったな。
もちろん自分なりに、出した答えなんだけど。
物事を自分の思う通りに進めるには、押して引いての駆け引きより
「報・連・相」が大事なんだって思う。
うん、だからちゃんと「理屈」の通りやってやろうじゃないの。
人の気持ちなんて変えることなんてできない。
けど、人を惹きつけることが出来たらそこで扱いが変わってくる。
風が吹く。
だから、あたしのやるべき事はひとつ。
ダイエット。
-ブルースアレイジャパン-
浦嶋りんこ 昭和歌謡ファンク
今日もメイク道具を一式忘れたよしこです。
まぁ、いつもノーメイクですけどw
ただ、ライブ見るとかシャレオツなところに行くにはさすがに
いるだろうに。。。なんとか応急処置を施せましたけど。
昨日は、ベースとベースのガールフレンドのサワたんと
目黒ブルースアレイジャパンにライブを見にいってきました。
りんこさん、あたしの中ではすでにドリカムのメンバーなんですけど。
あのパワフルな歌声で昭和のファンクなんて、迫力満点なはず!
思い出したけどThe 99 1/2もやってたね。charaたんと。
そして、ミュージシャン達もうきうきな方々。
(Sax)鈴木明男
(Ds)江口信夫
(B)富倉安生
(G)古川望
(Key)斎藤有太
キーボードは斉藤有太~!!イェーイ!
って、なんか条件反射しちゃうんだけど。
へへ、有太さんはつい先週もSoloライブを見ているです。
プリンスかっこいい。
まずは1部「太陽にほえろ」のオープニングテーマからスタート。
なんていうか、Saxがホンモノの人て。
そして、りんこさん登場。
赤い・・そして何もかもがボリューミー。
酒と涙と男と女 ♪
なんかメロディ以外に原型とどめてないアレンジです。
その他にも(思い出せるだけ)
いとしのエリー
怪獣王子(自信なし)
コーヒールンバ
君といつまでも
スーダラ節
傷だらけの天使の曲(2部オープニング)
とんぼ
妖怪人間
時代
LOVE LOVE LOVE
ファンク?なアレンジのナンバーですごく楽しいステージでした。
古川さんのSugiのギターの音がすばらしかった。
やわらかくて、高音がキレイに響いてた。
ベースの富倉さんは、なんていうかTシャツが気になりすぎた。
「キノコホテル」て。
うちのベースはベース云々よりそっちが大幅に気になっていた模様。
大好きだモンね、キノコホテル。
有太さんは言わずもがな。
soloのときは呑んでなかったけど、かなーりリラックスして演奏
されてました。
そして江口さんのソロはすばらしかった。
誰も入り込めないリズムで、爽快。
ドラムも昔の?なのか、どんどんと重みのある音。
「時代」はさすがだったなー。すごくドラマチックでした。
あきおちゃんwのトークはゆるゆるながらもほんとに会場を
盛り上げてました。
なんていうか、太陽にほえろのホンモノの人とは、びっくり。
とりあえず、ブルースアレイには何度か行ったことはあるけど、
いつも一人なのでご飯とか食べたことなかったのよね。
昨日は、友達といったので初めてのディナーできて、かなりうれしい。
楽しかったー。
浦嶋りんこ 昭和歌謡ファンク
今日もメイク道具を一式忘れたよしこです。
まぁ、いつもノーメイクですけどw
ただ、ライブ見るとかシャレオツなところに行くにはさすがに
いるだろうに。。。なんとか応急処置を施せましたけど。
昨日は、ベースとベースのガールフレンドのサワたんと
目黒ブルースアレイジャパンにライブを見にいってきました。
りんこさん、あたしの中ではすでにドリカムのメンバーなんですけど。
あのパワフルな歌声で昭和のファンクなんて、迫力満点なはず!
思い出したけどThe 99 1/2もやってたね。charaたんと。
そして、ミュージシャン達もうきうきな方々。
(Sax)鈴木明男
(Ds)江口信夫
(B)富倉安生
(G)古川望
(Key)斎藤有太
キーボードは斉藤有太~!!イェーイ!
って、なんか条件反射しちゃうんだけど。
へへ、有太さんはつい先週もSoloライブを見ているです。
プリンスかっこいい。
まずは1部「太陽にほえろ」のオープニングテーマからスタート。
なんていうか、Saxがホンモノの人て。
そして、りんこさん登場。
赤い・・そして何もかもがボリューミー。
酒と涙と男と女 ♪
なんかメロディ以外に原型とどめてないアレンジです。
その他にも(思い出せるだけ)
いとしのエリー
怪獣王子(自信なし)
コーヒールンバ
君といつまでも
スーダラ節
傷だらけの天使の曲(2部オープニング)
とんぼ
妖怪人間
時代
LOVE LOVE LOVE
ファンク?なアレンジのナンバーですごく楽しいステージでした。
古川さんのSugiのギターの音がすばらしかった。
やわらかくて、高音がキレイに響いてた。
ベースの富倉さんは、なんていうかTシャツが気になりすぎた。
「キノコホテル」て。
うちのベースはベース云々よりそっちが大幅に気になっていた模様。
大好きだモンね、キノコホテル。
有太さんは言わずもがな。
soloのときは呑んでなかったけど、かなーりリラックスして演奏
されてました。
そして江口さんのソロはすばらしかった。
誰も入り込めないリズムで、爽快。
ドラムも昔の?なのか、どんどんと重みのある音。
「時代」はさすがだったなー。すごくドラマチックでした。
あきおちゃんwのトークはゆるゆるながらもほんとに会場を
盛り上げてました。
なんていうか、太陽にほえろのホンモノの人とは、びっくり。
とりあえず、ブルースアレイには何度か行ったことはあるけど、
いつも一人なのでご飯とか食べたことなかったのよね。
昨日は、友達といったので初めてのディナーできて、かなりうれしい。
楽しかったー。
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